テレビ収録
あれ?いつの間にか月日が?

長い間、日記をサボってたけど、最近珍しい体験をしたので久々に書きます。

関西テレビ「なんぼDEナンボ」のスタジオ観覧に参加しました
4月くらいに応募して、すっかり忘れた頃にお電話が。
「関西テレビのものですが」って。
へ?理解するまで3秒。えっ、マジで!

あたし、黒田もヤマヒロさんも好きやから、一気にテンションアッーープ

そんで先週の土曜に収録スタジオに行ってきました。
パネラーはシャンプーハット、円広志、西川史子と誰かよくわからん
アイドルでした。

初めてのスタジオ観覧は中々興味深かった。
前説やらADやらカンペやらモニターやらTVキャメラやら。
スタッフはやたら大声で笑うし大げさに拍手するし、番組を盛り上げるって大変なのねー。

客席は運よく1列目に案内されて、ああ~メッチャ近いっ、近いって~!

でも、この客席に座らされる順番、実はカラクリがあったんだそうな。

集合場所は関西テレビ1階。受付スタッフに名前を告げると廊下の左側、
右側にランダムに分けられて並ばされるのです。

私たちは左側へ行くように言われました。
そして左側グループから先にスタジオに案内され、右側グループは左側
グループの人の後にスタジオに案内される。
だから左側グループの方がより前列に近い席となるのです。

で。
なぜ左側・右側に分けるのかの理由が他の人のブログに書いてあって、

「20代で綺麗な人は左側。30代、40代の人、もしくは若いがビミョー
な人は右側に並ばされる」らしい。
(あくまでその人の意見だよ。なんか反感くらいそうなんで・・・。)

観覧席の1列目って「から騒ぎ」の1列目と同じ感覚なの!?(違うやろ。)

危なー。
年齢だけで判断されたら、右側グループに行かされるところやったわ。
一緒にいった美人の友達のお陰で左側グループにもぐり込めました。

オンエアは8月8日。けっこう先やね。
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# by jellic | 2009-07-14 20:04 | つれづれ日記
バースデークーポン
ピザハットのチラシが家のポストに入っていました。
「誕生日前後7日の人は1000円OFF!
WEB上のゲームをクリアしてクーポンをGETしよう!」とのこと。

ちょうど私の誕生日が近いこともあり、なんとなく家族全員がピザ気分に
なってしまい、宅配をとるこにしました。

そのWEB上のお誕生日クーポンGETのゲームなんですが、
やったことある人いますか??

1.WEBにアクセスし、ゲームのページに進む
2.自分の名前と誕生日を入力
3.自分の年齢分のローソクが立っているケーキが画面に表示される
4.画面上に表示された番号へ電話をする
5.画面上に表示されたID番号を電話で入力する

と、ここまでやったらゲームスタート。
受話器に向かって息を吹きかけて、画面のケーキのローソクの火を
全部消せたらゲームクリア。クーポンGETとなるのです。

何?受話器と画面の絵が連動してんの??
ホンマなん?どういう仕組み???

と、あんまり腑に落ちない状態でしたがクーポンGETのため、
思いっきりフゥーーーーッ!フゥゥゥゥーーーーー!!!と
受話器に向かって息を吹きかけてみる。

画面の絵のローソクの火は、ユラユラするものの、消えてくれない。

さらに強くフゥゥゥゥーーーーー!と吹いてみる。が、ダメ・・・。

そうすると、画面上にピザハットのキャラクターが
「なかなか消えないね~。手伝おうか?」と聞いてきて、「はい」を
選択すると、そのキャラクターが次々と火を消し、そして全てのローソクの
火は消え・・・。

ナニコレ・・・。
やっぱり、受話器の息の音量と画面の絵は無関係だったの・・・?
どんなに強く息を吹きかけたとしても、結局おんなじだったの??

小学生の頃、友達に
「この下敷きをこすったら、メロンの香りがするねんで」
と言われ、言われるがまま下敷きのニオイを嗅いだところを「バン!」
と下敷きを顔に押し付けられるというイタズラがありましたが、
久しぶりにそんな気持ちになりました。
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# by jellic | 2009-04-24 18:02 | つれづれ日記
姪と二人で
姪の小学校の入学お祝いは何にしようか、と考え
前に「観てみたい」と言ってたのを思い出し、宝塚舞台観劇を
プレゼントすることしました。

こっそりチケットを取り、「18日に連れていってあげるね」と言うと
それはそれは喜んでくれて今日の日を毎日楽しみにしてくれてたそうだ(義姉談)。

実は姪と二人でお出かけするのは今日が初めて。
今までは一緒に旅行とかもあるけど、家族と一緒だったので。

初めてと思うと、この6歳児の「お出かけ能力」がわからず、
子持ちママにとっては常識でも、私にとっては予想外のハプニング
が起きるのではないかと少々不安。。。。

乗り換え検索では6分とされている電車の乗り換えに間に合うのか?とか
迷子になって呼出放送かけてもらう時のために、来ている服の色は覚えておこう、とか
とんでもないところで「おしっこ!」とか言い出さないか?とか
そうだ、お腹が空かないように、お菓子を持って行こう、とか
ウエットティシュいるかも(小さい子って何かと手を汚すイメージが)とか・・・

ところが、実際は何らハプニングはなく(でも、お菓子とウエットティッシュ持参は
正解だった)、6歳児にもなるとしっかり動いてくれるもんやねんなぁ、と
姪の成長に感動。

舞台観劇も喜んでくれたし、良かった良かった。

帰るとき、劇場に次公演「エリザベート」のポスターが貼ってあり、
「あー、これも見たーい」と姪が指さしながら言ってました。

ごめんね、そんなにしょっちゅうは連れて行ってあげれないわ。。。
(あたし、今 無職だから。。。)
とりあえずポスター前は素通りして帰ってきました。
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# by jellic | 2009-04-18 23:55 | つれづれ日記
その後 眼科
歯医者で麻酔を打たれたので、歯の神経のみならず唇や頬まで
感覚がない状態。治療の途中に何度か口をゆすぐのですが、唇が上手く
閉じないもんだから、気をつけないと口に含んだ水がジョワ~と
あふれ出てしまう。なんじゃコレ、と自分でもビックリ。

歯医者の後は眼科へ行きました。
着いたところで、既に2つの苦行(婦人科&歯科)をこなしたため喉がカラカラ。
持っていたペットボトルのお茶を飲もうと口に含んだ瞬間、

!!!

麻酔でまだ唇の感覚がないのを忘れてた・・・。
お茶が口からダダ漏れ。
周りの人に「違うねん、今麻酔きいてて感覚マヒしてんねん」と
説明したい気分だった。うわーーーん!
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# by jellic | 2009-04-16 08:22 | つれづれ日記
続いて歯医者
産婦人科をフラフラと出たあと、再び勇気出して歯医者へ。
3年くらい前から「ココ、虫歯になりかけてるから気をつけるように」
と言われている奥歯が2本あったのです。

その後も歯医者へ行くたび「その歯、治療できますか?」と聞いても
「非常にやりにくい箇所だし、まだ治療できる段階ではない」と。

奥歯と奥歯の間の側面の箇所で、治療するには上面の健康な箇所を
削らないとダメだから、とのことらしいのです。

私としては、虫歯の治療って酷くなってから行くと、とんでもなく
痛い・そして大改修が施されるのがイヤで早いウチになんとかしてほしい
と思いつつ、でもなかなか勇気が出ず治療に行けませんでした。

そして月日は流れ、虫歯の影に怯えること数年。

確実に私の奥歯は病魔に脅かされ、最近は
「・・・なんか鈍く痛いような気がしなくもないような?」
胸騒ぎを覚えるようになったのです。

歯医者へ行き、全ては先生にゆだねることに。
ギィィィーーーン とあの不愉快な音を出す機械で削られて即効、

「ゥガィッ(痛い)!」。

3年放置されてた歯は既に神経近くまで行ってるのか?

麻酔を打ち、治療してもらいました。
通院することを覚悟してたのですが、意外と1日で終了。
は~、耐えた・・・。

しかし、3年前に指摘されていた2本の内の1本のみを治療。
もう1本は「まだ治療できる段階ではない」と。・・・。

これからも胸騒ぎを覚えながら生活しなければならないと
思うと、早く虫歯が進行してほしいような、ないような。
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# by jellic | 2009-04-15 08:35 | つれづれ日記